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料金・お支払い

解約の手順

有料プランを解約する手順と、解約後にサイトがどうなるか、解約と退会の違いを説明します。日割り返金はありません。

最終更新:

有料プランの解約は、Stripeのお手続きページからいつでも行えます。解約しても現在の請求期間の終了日まではそのまま利用でき、期間終了時にサービスが停止します。日割りによる返金はありません。

解約する

  1. 管理画面の左下にあるお名前(またはアイコン)を押し、「プランと請求」を選びます。
  2. 「請求とプランの管理」を押して、Stripeのお手続きページを開きます。
  3. お手続きページで解約の操作を行います。
  4. 「プランと請求」に戻ると「〇年〇月〇日に解約予定です」と表示されます。料金プランのページでも「現在のプラン(〇月〇日まで)」と表示されます。

メモ 解約を取り消したいときは、同じ「請求とプランの管理」から行えます。期間終了日までであれば、そのまま契約を続けられます。

解約後、サイトはどうなるか

  1. 請求期間の終了日までは、契約中のプランをそのまま利用できます。
  2. 終了日を過ぎると、7日間の猶予期間に入ります。 管理画面の「設定」タブなど、ホーム以外の画面の上部に「プランの有効期間が終了しました」「サイトはあと〇日で非公開になります。」と表示されます。猶予期間中はサイトは公開されたままですが、利用できる機能はトライアルと同じ制限(1サイト、チャットで改修は10メッセージまで、独自ドメイン・メンバー招待・分析ダッシュボードなし)になります。
  3. 猶予期間も終わると、サイトは非公開になります。 管理画面を開くと、自動で料金プランのページに移動します。

メモ チャットで改修の「10メッセージまで」は、そのサイトでこれまでに送ったメッセージもすべて数に含みます。すでに10件以上送っているサイトでは、猶予期間に入った時点でチャットでの改修ができなくなります。

注意 非公開になってもサイトの内容は消えません。再びプランを選んでお支払いを完了すると、公開済みの内容のまま再開できます。

解約と退会の違い

解約 退会
意味 有料プランの契約をやめる アカウントそのものを削除する
反映時期 請求期間の終了時 手続き完了時(その場で解約)
サイト 猶予期間後に非公開。内容は残る 公開停止。元に戻せない
ログイン 引き続きできる できなくなる
返金 日割り返金なし 残りの期間分の返金なし

サイトを残したまま料金の支払いだけ止めたい場合は「解約」を選んでください。アカウントごと削除したい場合は退会の手続きをご覧ください。

料金や返金に関する正式な条件は特定商取引法に基づく表記をご確認ください。

この記事の内容と実際の画面が異なる場合は、お問い合わせからお知らせください。

解決しないときは

お困りの内容と、管理画面の「ユーザーIDをコピー」で取得したIDを添えてメールでご連絡ください。

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